広告掲載と展示ブース出展のお願い
日本哺乳類学会は約1200名の会員を有する哺乳類学に関する日本で最大の学会です。1923年、東京帝国大学教授の渡瀬庄三郎を初代会頭として日本哺乳動物學會として設立され、現在は一般社団法人として活動を行い、今年で設立102周年を迎える長い歴史をもつ学会です。毎年、全国各地で年次大会を開催していますが、2025年度大会は、令和6年8月22日(金)から25日(月)の4日間、酪農学園大学(北海道江別市)ならびに札幌市教育文化会館(札幌市中央区)において開催いたします。今大会は、口頭およびポスターによる研究発表と自由集会だけではなく、一般市民も聴講可能な公開シンポジウム(600〜800名の参加者が想定されます)や酪農学園大学共催シンポジウムなどの企画もあり、数多くの研究者、大学関係者、公的研究機関関係者、大学院・学部学生、高校生、一般市民等の参加が予想されます。したがいまして、本大会開催中は日本全国や海外からも哺乳類に関心のある人々が一同に会する機会となっております。つきましては、日本の哺乳類学の発展、さらには日本からの海外への哺乳類学の知見の発信の場として開催する大会において、企業・団体等の皆様からの御支援と協賛をお願いする次第です。開催趣旨を御理解の上、御賛同いただければ幸いです。
広告掲載と展示ブース出展申込要領
詳細についてPDFにてご確認下さい。→申込要領はこちらから
広告掲載&ブース出展申込書(Word版)はこちらからダウンロードください。